☆「共生の郷 メダカ郷和国」が綺麗になりました☆
H18年10月25日、メダカ郷和国の外来生物の生息調査に伴う手入れ作業を行いました。 作業はボランティアの方々6名を含む総勢30名で行いました。水草を池の中に入って刈ったり、水中の藻を除去しながら、8月に発見されたタイリクバラタナゴ(外来種)などの水生生物を調査しました。 今回、新たにモクズガニとフナが発見されました。フナは、周辺環境に住んでいない水生生物なので、今後も生息確認を進めていきます。 冬支度を終えたビオトープに足を運んでみてください♪